うえのブログ

気になったこと、思い立ったこと、調べてみたことなどを書き留める場として使っています。

当たり前だけどストレスを受けたら解放時についつい財布の紐が緩む

そういえばあまり、ラテマネーを使うことは無かったんですよ。やはりストレスを受けていなかった…という点が大きいでしょう。

以前、夜間の監視を少し手伝うことになったお話をしました。仕事内容は超カンタンなのに、終わったあとの解放感がすごくてついついお金を使ってしまいます。

ストレスを受けてお金使う流れが非常によろしくないなぁと思ってしまう

働くって、ストレス大きすぎでしょう。みんなこんなストレスを抱えながら生きているとか、本当にすごいなぁと思ってしまいます。

まぁどこにストレスを感じるか?という部分は大きいと思うんですよね。私はおそらく縛られる全般が苦手なのかもしれません。

とにかくお金を使ってしまうのはよろしくない

夜間の監視は週に1回くらいなんですけど、この影響がしばらく続くんですよ。ついつい外食の頻度が増えたり、甘いものを欲したりします。

うーん…なんでもないところで、こういうお金の使い方をするのはよろしくない。こういうタイミングで、消費の動向を操作されているのでしょう。

仕事終わりにまさかジュース買って飲むなんぞ…!いやでもね、仕事終わりの一杯がウメェ~!なんて感覚、やめらんないですよね。

けど実際のところ、無駄遣いなんですよ。理由はもっと収入があって、もっとストレスを受けない働き方があるからです。

比較するとストレスの割合が大きい

もっと収入があってもっとストレスを受けない働き方、なんか理想的ですよね。別にここはフリーランスでも会社員でも経営者でも、何も区別はありません。

本当に自分が楽しい!って思える職場であれば、そこが一番自分に合っているわけですし。

ただねやっぱり…合っていないとストレスの割合は大きいですよ。そして無駄にお金を使ってしまう!やはり働き方というのは大切です。

いやでも確かに…解放されたときのお供って、めちゃくちゃギンモヂイィ--!!ってなりますよね。そこは確かに異論ありません。

まとめ:ひとまず良い感覚を得られた

単純に感覚として、こういう思いを得られたのはすごい良かったなと強く思います。散財するのは良くないですけどね。笑

夜間の監視は人が入るまで、しばらくやろうかと思っています。このお金は一切使わず、なんか違うことに使う軍資金として取っておこうかな。

「無料ってのは無いんですよ~これガセじゃね?」

詳細はお伝えできないんですけど、とあるコンサートに招待されまして。関係者の受付にて「○○から招待を受けました」と伝えたんですよ。

そのときにメッセージを見せたところ、「無料ってのは無いんですよ~これガセじゃね?」と言われました。そのとき私は、上の猫ちゃんみたいな顔をしていました。

せっかく良い体験をすると期待していてもその一言で印象だいぶ悪いw

いやまぁ招待するってのがあまりないのかもしれなくて、現地スタッフに伝わっていなかったのかもしれません。(後ほど問題なく通過できました)

コンサート自体も素晴らしかったし、とても良いものでした。しかしガセとか言われると、めちゃくちゃ感じ悪いですよねホント。笑

あらゆる事情は推察できるけど

対応してくれたスタッフの方は、おそらく割と内部に通じている方っぽいんですよね。詳細はわからないですけど。

でも招待を受けた人に対して、「ガセ」と言い放つのはさすがにヤバい。えっ?まじで企業を通じた壮大なガセネタ掴まされたか…?!?!?!と思っちゃいました。

まぁマイナー過ぎて伝わっていなかったのでしょう。一般的な入り方でもなかったと思うので、その辺りは推察できます。

ただねぇ…しばらく開演しても、嫌な気持ちが残りましたよね。同伴者と行って、最後には笑い話となりましたけども。笑

その後は先方にお伝えして対応してもらいました

今後もお世話になるかもしれないので、一応また同じ対応されないようにお願いしておきました。なので嫌な感じでは終わっていません。

ただその日1日を含めて、めちゃくちゃ多くの体験を得られましたよね。たまには外に出るのも良いなぁ!と強く思いました。

あ、そうだ。初めてakippaっていうアプリを使ったんですよ。現地まで車を使いたくて。空き駐車場を予約するやつですね。

なかなか便利でしたね、入出庫も事前精算で問題なし。終日使えるパターンだったので、安心して車を置いておけました。いい日でしたな。

まとめ:マイナスなことも対応しておけば良い経験

ぶっちゃけ嫌な気持ちになったけど、対応もできたし総合的にはOKってやつですね。次同じ機会があったとしても、きっと再発防止が取られているはず…!

自分が我慢するだけだと、同じことを繰り返す可能性がありますしね。なかなか興味深い1日でした。

空腹感の先にある状態を目指すのが大事なんて最近思う

最近、空腹状態をどう維持するかにハマッています。ダイエットとかじゃなくて、集中力がまるで違うんですよね。

お腹いっぱいになると、けっこうな頻度で集中力が途切れます。あと体が重くなる感覚もあるので、如何にしてこの状態を維持し続けるか…!てやつですね。

空腹感を維持できるとなかなか調子が良いので実践したいと思っているけど

基本的に空腹感って、人によって少し違いがあると思うんですよ。じゃなきゃ体型の差なんてできないはずです。

最近では空腹感ってストレスに近いけど、維持すれば意外と調子が良いことに気付きました。

空腹感を維持すると調子がいい

食べ過ぎよりは、食べないほうがまだ調子良いんじゃないかと思います。お腹すいたときの感覚って、ある程度我慢すれば通り過ぎますよね。

その時間を長く過ごした次の日は、なんだか調子が良いんですよ。体重も落ちるけど、食べるともとに戻るタイプの減り方です。

空腹感を強調し続けるのは良くないけど、この状態をなるべく長く過ごすと集中力も上がります。

我慢できない人は食べすぎちゃうから、あまりおすすめはできないですけどね。キツいのが空腹感を覚えなくなる部分まで、我慢することです。

突破するとかなり集中力が上がるし後日も調子いい

最初は空腹感を突破するの、かなりストレスがあるんですよ。しかもその気になれば、ご飯ってすぐ手に入る状況じゃないですか。

なのでなんとかして我慢すると、ある部分から気にならなくなります。そうすると集中力が上がって、いつもより作業効率が上がるんですよ。

この時間をある程度過ごせば、次の日も調子が良い感覚は続きます。体感なのでなんとも言えないけど、とにかく最近は捗るなぁと思う次第です。

ただ欲求に負けて食べ過ぎると、また空腹感を我慢するのが大変になります。まぁお腹すきまくった直後って、あまり食べられないですよね。

まとめ:プチ断食的な接し方はなかなか調子が上がりやすい

ここ最近はずっとプチ断食的な感じで、食べる時間を我慢しています。家にいると残念ながらつい食べてしまうため、環境を変えるのも手ですね。

慣れてくると空腹感がそこまで気にならなくなります。そうすると自覚できるぐらい、調子が良い状態を維持できるでしょう。

ブログ記事を書くときに一番書きやすいのは嫌だなって思ったこと

嫌だなって思ったことは、非常に書きやすいんですよね。なので当ブログの記事って、愚痴っぽい感じに見えるかもしれません。

ただ「なんで嫌だと思ったんだろう?」を掘り下げると、嫌なことを極力回避できるわけです。直接役に立つし、書きやすくていいですよね。

嫌だなってことを掘り下げると嫌なことを避けられるし役に立つ

直感的に、嫌だなって思うことは多いです。良いこともあるけど、不快感に敏感だと頭が負の感情で埋め尽くされます。

じゃあなぜそうなったのか?を突き詰めていけば、回避する手段も出てくるわけです。自分がどう思ったのかも分かるし、良いことが多いんですよね。

嫌なことは書きやすい

愚痴とかって、自然と出てきますよね。そのときの状況によるけど、けっこう嫌なことややりたくないことはすぐ出てくるはず。

ただ悪いことだけを書き続けていると、気が滅入ってどんどん落ちていきます。私は一定の線引きを行って、客観視するのに使うんですよね。

だから自分がどう思ったのかを冷静に見られるし、どうやって回避するかが逆算的な感じに分かります。

ストレス解消&回避する手段を見いだせる。こんないい習慣があるだろうか…!的な感じですね。

悪口じゃなくて事実を書く

線引きという部分は、少し難しい感覚かもしれません。本人に悪気がなくても、場合によっては自分の精神を痛めつける場合があるからです。

私も昔は負の感情がこじらせ気味になることもあり、どんどん悪い方向に行っていた時期があったでしょう。

ただ自然とそちら側に行かなくなりました。事実のみを追求すると、負の感情が邪魔になるんですよね。

このコントロールができなくなれば、すぐに引きずり込まれる感覚があります。今はもうないと思うけど、また同じ環境になれば厳しいかもしれません。

まとめ:嫌なことは書きやすいし解決策を求めやすい

あまり感情主体で書かず、事実のみに焦点を当てて書くのが良いかと思います。言うは易く行うは難し。まぁ解決できないものもありますけどね。

私は合理性だけを考えて、一般的な社会生活を捨てた気がします。結果として良い方向に行ったので、やはり感情主体は自分に合いません。

なんだかんだ言いつつまだ人生における余裕は全然無いのかもしれない

ふらっと好きなとこに出かけて、なにもない時間を過ごす…。なんてことを妄想するけど、結局できないんですよね。

そもそも休日という概念がないため、気付けばずっと仕事をしています。けど実際は放り出したらいけない気がして、本来の余裕がないだけかもしれません。

なにもない時間をただ過ごすだけっていう余裕は全然できない

なんか旅行とかも、結局要所ごとでぼんやり楽しむことはできます。ただずっと続けていると、ふとした瞬間にアイディアが舞い込んでくるわけです。

そうすると、あぁこの時間がもったいない!なんて思っちゃいます。すぐに自分のイメージを具現化しなければ…って、なんかアーティストみたいですね。

なにもない時間を過ごせない

いつもスキマ時間で仕事を進めようと思っているため、なんだかんだで「なにもない時間」を過ごしていません。寝ているときだけかな。

たまにはそういう時間の過ごし方も良いんですよ。けどさすがに全く何もしないのは無いです。長くても30分ぐらいじゃないかなぁ。

なにもない時間を無駄だと思っているんですよね。状況にもよるかもしれないけど、無意味な時間が苦手です。

逆に言えば、余白を楽しめていません。この時間さえ楽しめるようになれば、きっと人生で大きな意味を持つはず。

大人の余裕ってやつを手に入れるのはいつか

今のところ、自分がその無駄を楽しめるようになる未来があまり見えません。根幹にあるのは、無駄を楽しめない心の狭さじゃないでしょうか。

逆に学生時代とか、まだ会社員だった時代のほうが楽しめていたような。ぼーっと景色眺めるとかね、やりませんでした?

今は逆に、動かすと自分へのリターンが大きい。ならたくさん動かせるときに動かしておこう!っていう感覚があります。

とはいえ余裕が無いわけじゃなくて、その動き自体が楽しいんですよね。やはりまだまだその領域に到達するのは、難しい気がします。

まとめ:無駄や余白を楽しめるようになる日まで

いつ来るかは分からないけど、きっといつかそんな余裕を楽しめる日が来るはず。近所の公園に散歩行くぐらいなら、できそうですけどね。

でも座ったらきっとスマホを取り出し、アイディアが出たらメモをして…って未来が見えます。手軽なのもまた良くないですね。

ほんのりアルバイトをしただけでストレスが大きくてびっくりした

実はここ最近、夜間の監視業務を手伝うことになりました。まぁ監視業務と言ってもほぼいるだけで良く、細かい入力作業が終われば自由です。

なので詳細は省きますけど、自分の仕事もできるから良いかなぁという感じで引き受けました。ただ思ったよりストレスが大きくて、なかなか激しかったです。

外に出て働くってのはそりゃあ大変なことだ!!!!

もう結論から言うと、外で働くのは本当に大変なことです。人から教わるってだけでストレスが大きいですし、移動も業務中の拘束時間も負荷が大きい。

私は独立してから、ゆるゆるっとした環境で仕事をしてきました。なんだかもうフルタイムで社会に溶け込むことは不可能な気がしています。

監視業務は過去一番のラクさ

今までの仕事と比べてきても、監視業務は過去一番のラクさです。多少の入力業務を兼任する必要があるものの、こんなの一瞬で終わっちゃいます。

にしても監視業務って、要は法律で居なきゃいけないって決まりなんですよ。国が言うんだから置くしか無い、ってことで業務内容は「ほぼ居るだけ」です。

この間に(本当はダメだけど)自分の仕事をすることで、時給が発生しながら仕事を行える状況になります。

もちろん最低限の対応や、緊急時といった業務のさわりは押さえておかなくてはなりません。そこも踏まえて、過去一番のラクさで驚きます。

本業との比較でストレス源を探してみる

ストレスが大きい理由について、箇条書きで出していきますか。

  • 拘束時間がある
  • 人から作業を教わらなきゃいけない(言うこと聞かなきゃならん)
  • 好きなときに寝られない
  • 好きなときに布団へ駆け込めない

ん…?なんか書き出したら大したこと無さすぎて、逆に驚くぞ…?

ひとまず考え方次第だと思うんですよ。私の本業は基本的に、自分で仕事を作り出すものが多いです。

誰かのレールに従うのではなく、自分でルールを作り出して最適解を見つけていく…。そんな感じになっています。

そしていつでも仕事はしていいし、好きなタイミングで休むのもOK。その余裕がアイディアを生み出して、より結果(つまり収入)につながるわけです。

アルバイトは非常に窮屈だ

アルバイトを副業という形で行ってみて、非常に窮屈さを感じています。まず決められた時間に現地へ行かなければならない。

そして決められた時間は、一応業務をする必要があります。どんなにラクであっても、自分の行動と可能性が大きく制限されている状態です。

さらにどこまで頑張っても、給与が上がることはありません。この状況なら、ラクして居眠りしたい人の気持ちも分かります。

仕事終わりに甘いものを欲するようになりました。あぁ、こうやって発散していくのか…!と、妙にストレスを感じたのはいい経験です。

まとめ:アルバイトは非常に窮屈だ

まぁ仕事中に仕事ができるから、けっこう金銭面では都合が良いですけど…。でも月10万円ほどのプラスです。固定収入と見れば、変動する方になら安心感はあるかも?

一時的なお手伝いなので長くは続けません。しかし外に出て働く方々は、本当にすごいなぁと改めて思います。社会の大半がそういった方々で回っているわけですからね。